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オリジナルウェディング・シンドローム

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オリジナルウェディングは、あたりまえ

今の日本には「オリジナルウェディング」という言葉があふれていて、どの会場でも言われています。結婚式は個人的なイベントなので、その方それぞれの「オリジナル」な「結婚式」を行うというのは、「当たり前」のことで、逆にこれまでそうでなかったのであれば、それは恐らく卒業式や入学式のような「形式的なセレモニー」であったといえると思います。

卒業式や入学式には「オリジナル感」はあまり無いことが多く一般的ですよね(でもその学校ならではの、その学校の大切にしていることを軸にしたオリジナル卒業式やオリジナル入学式があったら楽しいし良いですね!)。そんなイメージです。



オリジナルウェディング  3つのタイプ

しかし、いったい具体的には何を「オリジナルウェディング」っていうのでしょうか?ネットを探すとさまざまな「オリジナルウェディング」が見つかりますが、今の日本でいわれているのは、大きく3つのタイプに分けられると思います。

 

ひとつは、その新郎新婦さんがどんな方で、何を大切にしていて心の奥ではどんな結婚式を望んでいるかをしっかりとキャッチし、その方々だけのオリジナルの進行プランニングと会場装飾をおこなうもの。派手さは少ないですが、とてもハートウォームなウェディングになります。

 

ふたつめは、その新郎新婦さんの好きな色や趣味を聞いて、その色や趣味で会場を埋めつくすというもの。赤が好きであればテーマカラーを赤にして、山登りが好きであれば登山グッズを受付エリアに装飾するというもの。好きだからその色、趣味だからそれを飾るなど、短絡的で表面的なイメージです。

 

そして最後のひとつは、奇をてらうもの。奇をてらうとは、ゲストの方が驚いてくれることを目的として、世の中で見たことがないような会場装飾を狙うというもの。アリスの世界観を会場にリアルに作り出したりするような学芸会スタイルも、このタイプのウェディングです。

勝手なイメージなのですが、3つめの奇をてらうウェディングを希望される方は、結婚式をおこなう目的にゲストからの目を一番に考える方が多く、「まわりからどう見られているか」をとても気にされる方のように感じます。

しかもこの、奇をてらうタイプの結婚式は、奇をてらうためのデザイナーやプロデューサーという肩書きのスタッフが手伝うという名目でウェディング費用を非常に高く設定しているところが多く、そんな高額を支払ってまで、まわりの人の目線に叶うウェディングを希望するということが、自ずと言えてしまうと感じます。

 

一方で、まわりの目線を気にするよりも、自分たちがゲストに対して何をしたいかを一番に考える方、ご自分をしっかりとお持ちで、必要以上にまわりの目に振り回されないような方は、3つのオリジナルウェディングのタイプの中では、1つめのスタイルを好まれる傾向があります。

そしてMarriage Link(マリッジリンク)はまさに、1つめのタイプのオリジナルウェディング専門なのです。



Marriage Link(マリッジリンク)は1つめの専門家

ひとくちに「オリジナルウェディング」と言っても、タイプがいくつかあるんです。ご自分はどのタイプの「オリジナル」を希望されているのか、ぜひ考えてみてくださいね。

そしてもし1つめのタイプでしたら、1つめの専門家であるMarriage Link(マリッジリンク)までお気軽にご相談ください。お待ちしております!



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◇photo by martha stewart


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