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フォトウェディングとは? 費用相場や人気の撮影場所、撮影会社選びのコツを教えます!

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フォトウェディングでいい写真といい思い出を残すために

最近人気急上昇中の「フォトウェディング」。聞いたことのある方もきっと多いのではないでしょうか。この記事ではそんなフォトウェディングについての「基本のキ」から応用・進化版まで、AからZまで余すところなくお伝えします。

フォトウェディングをご検討中のすべてのカップルが、たくさんのいい写真はもちろんのこと、いい思い出もしっかりと残していただきたいという思いで全力でお伝えしていきます!

 

題して、「全部見せます!フォトウェディング」^^

それでは行ってみましょう〜!



 

1.フォトウェディングとは?

フォトウェディングとは、いろいろな理由で結婚式を行わない判断をしたカップルが、結婚を機に写真を撮影し結婚の記録として残すものです。最近ではコロナウィルスの影響もあり結婚式を行わないカップルがフォトウェディングを選ぶという事例も増えており、さまざまな撮影プランや取り扱いのある撮影会社が増えています。



2.フォトウェディングの魅力・メリット

人気のフォトウェディングですが、実際にはどのような点で多くのカップルに選ばれているのでしょうか。くわしく見ていきましょう!

〈●フォトウェディングが選ばれるポイント〉

選ばれるポイントとして下記の点が挙げられます^^

 

・ウェディングドレスが着られる、衣裳選びを楽しめる

・結婚式に比べて費用がグッと抑えられる

・結婚式に比べて準備がとてもカンタン

・プロカメラマンによるレベルの高い写真が残せる

 

ウェディングドレスは一度は着てみたい憧れの衣裳という方はとても多いです。確かにドレスを着る機会というのは結婚のタイミングを除くと他にはほぼないと言っても過言ではないですよね。しかもただドレスを着るだけではなく、プロのヘアメイクさんにヘアメイクをしてもらい、その上でプロのカメラマンに撮影してもらえるというのは「やろう!」と思って自分たちで実際に動かないと、自然には起こり得ないことです。

 

結婚という人生の節目に自分たちの「今」の気持ちを「写真」というカタチで記録に残していく。写真で「今」を切り取り、いつでもそこに戻れるように記録として残すことは「今」の自分たちにしかできないこと。とても大きな意味があるのです。

 

結婚式に比べて費用も準備時間もグッと抑えられるメリットも選ばれるポイントとなっています^^

 

〈●おすすめの「進化形フォトウェディング」〉

「フォトウェディング」といえば写真撮影のみをイメージされる方が多いと思いますが、実は「進化形」が存在します。それは撮影+@というスタイル。

 

+@の部分には、例えば「ふたり or 家族のみでの挙式」や「家族 or 両親との会食」が入ります。せっかく撮影のためにドレスを選び、プロスタッフに身なりをととのえてもらうフォトウェディング。花嫁の気持ちとしては「この格好のままで、もう少し過ごしたい・・・」と思うのは、とても自然なこと。

 

それであれば、しっかりと写真撮影を済ませた後は、両親や家族と料亭やレストランの個室で合流してこじんまりしたお祝いの食事の場を設けるというのはいかがでしょうか。何かの演出をしなくても、美味しいお料理と飲み物を囲みながら思い思いの時間を大切な家族と過ごすだけでも十分に価値のあるひとときとなることでしょう。

 

さらに+@として、会食の冒頭に人前結婚式を行うこともできます。10分ほどの時間ですが結婚式を行うのです。人前式スタイルの結婚式は「ふたりのために集まってくださった方々(この場合ですと両親や家族)に、ふたりの結婚の証人になっていただく」というもの。10分という時間は短いかもしれませんが、この10分はふたりにとって、とても大切な結婚式の10分間。これからのふたりの結婚生活を必ずやしっかりと支えてくれる、ふたりの土台となる「かけがえのない時間」となることでしょう。

 

会食を行う個室での人前式スタイルの結婚式であれば費用もさほどかからないので、検討されることを強くオススメします!





3.フォトウェディングのデメリット・注意点

それでは次にフォトウェディング実施においてのデメリットや気をつけるべきポイントをお伝えしたいと思います。

 

〈●撮影後の納品物の内容をしっかり確認〉

最近のフォトウェディングブームにのり、本当に多くの会社がフォトウェディングを取り扱うようになりました。驚くほどの低価格で撮影を受ける会社も多々見受けられますが、気をつけてください。安すぎる価格設定のところは必ず何かを犠牲にしていると思ってかかった方が良いことが多いです。

 

特によくある低価格プランの落とし穴として実例を挙げると

・撮影カメラマンがプロではなく、ただの普通のスタッフだった

・もらえる写真が1種類しかなかった(撮影カットが非常に少ない)

・写真データがもらえず、紙焼きのみだった(データがもらえないのは致命的)

・カメラマンやヘアメイクがプロではなくお仕事デビューまたはそれに限りなく近い経験値の低い人だった

など。。。

 

ちなみにゼクシィが情報として出しているフォトウェディングの費用相場は和装ロケーション撮影で税別176,000円ほどです(2022年2月現在)。写真はもちろんデータでもらえて撮影カット数も150200カットというような、ちゃんとした撮影をしてくれる会社を選ぶようにすると良いでしょう。

 

〈●ロケーション撮影での天気〉

ロケーション撮影というのは国立公園など屋外で行う撮影のこと。屋外なので天候によって実施の可否が左右される点が注意点として挙げられます。天候は選べないため必要なのは、万一の天気の場合のことをよく担当者に聞いて納得した上で申し込むということ。天候に合わせて「撮影予備日」を設けてくれるところもあります。撮影予備日の設定があると天気に合わせて日を選ぶことができるので、桜シーズンの撮影をご希望の場合など、その数日の時期でないと撮影ができないような場合は特に、その点についても確認しておくと良いでしょう。

 

〈●撮影小物の有無について〉

撮影にはさまざまな小物を使うことができます。例えば「結婚しました」という文字が入ったガーランドや、和装の場合だと和傘や赤毛氈(あかもうせん)なども人気があります。おふたりが手配しての持込はOKのところがほとんどですが、そういった小物を撮影で「借りたい」場合は、その有無を確認すると良いでしょう。











4.フォトウェディングがピッタリなのはこんな人

フォトウェディングのメリット、デメリットについて確認できたところで、続いてはどんな方に選ばれているかをみていくことにしましょう。

 

・いろいろな理由で、入籍のみで結婚式や披露宴はしない判断をしたカップル

・入籍と結婚式はしないがふたりの結婚を何かカタチにして残したいカップル

・結婚式はしないがウェディングドレスは着たい花嫁

・結婚式はしないが両親へ感謝を伝えるため写真をプレゼントしたいカップル

・子どもがいて結婚式準備は大変だが記録としてカタチには残したいカップル

・結婚してから時間が経っているカップル

・結婚式をしていない両親や祖父母へのプレゼントとして

 

こうしてみていくと自分たちの記録としてという想いはもちろん、両親や身近な周りの人たちのためという理由もあるようですね。当てはまるものは、ありましたでしょうか?



5.フォトウェディング人気の時期・シーズン

人気のフォトウェディングですが、いつ撮影するのが多いのでしょうか? フォトウェディングは大きく分けると屋外と屋内の2パターンがあるので、それぞれについてみていきたいと思います。

 

〈●屋外ロケーション撮影〉

屋外(外)のロケーション撮影で人気なのはやはり「春の桜シーズン」または「秋の紅葉シーズン」です。これは文句なしの2大・人気シーズンですね。反対にあまり撮影されないシーズンとして、和装の場合は特に「夏」、洋装の場合は特に「冬」です。理由は暑いから(寒いから)です^^ ただ最近のフォトウェディングの人気の高まりにより、クリスマスシーズンのイルミネーションをバックに撮影する「冬のドレス撮影」も人気が上がってきています。エリアは東京・丸の内。ライトアップされた冬の夜の丸の内の街並みや東京駅をバックにしたロケーション撮影も、かなり素敵な写真が残せますよ。









 

〈●屋内スタジオ or レンタルスペース撮影〉

屋内は天候や気候に左右されないので安定していつでも撮影することができます。お仕事の忙しい時期を避けたり、花粉症の方などは春のシーズンを避けるなど、おふたりの個人的な事情に合わせた撮影時期の選択が可能です。

 

屋内の場合は写真スタジオでの撮影のほか、レンタルスペースを借りての撮影もあります。アニメのコスプレでの写真撮影が国内外の方に高い人気がある背景を受け、撮影に適した古民家など「和のレンタル会場」もたくさんあります。

 

現在はコロナの関係で訪日される海外の方がとても少なくなっていますので、こういったレンタル会場が以前よりも借りやすくなっています^^





6.フォトウェディングで人気の撮影場所(関東エリアの場合)

屋内・屋外と撮影スタイルを見てきたところで、続いては具体的な撮影場所(関東エリア)について、いくつか例を挙げてさらにフォーカスしていきたいと思います。

 

〈●旧古河庭園(北区)〉

都内から少し離れた場所にあるこちらの庭園は東京都管理の都立公園。お庭には桜、薔薇、日本庭園や池など、さまざまな撮影スポットがあり、いろいろな写真を残せるのが大きな魅力です。場所も都内中心部から少し離れるため、比較的人も少なく落ち着いた雰囲気で撮影できるのもポイントです。









 

〈●大谷美術館(北区)〉

上記の旧古河庭園に併設している建物で、歴史的建造物として登録のある、西洋風の非常に雰囲気のある美術館です。建物内には趣のあるいくつもの部屋やサンルーム、階段などの他、建物のコテージから広がる旧古河庭園をバックにした撮影も可能。天候にも左右されない屋内であることもポイントです。










〈●紫栄庵(横浜)〉

和の撮影に適しているのがこちらの会場。石造りの階段を登って雰囲気のある門をくぐると、和室や茶室、床の間や縁側を備えた和の建物、また金屏風や和傘のほか、撮影用の日本刀や三味線などの撮影小物も充実しており、好きなだけ使ってOK 和のお庭もあるので天候により屋外撮影も可能です。

〈●上野公園(上野)〉

上野駅から徒歩すぐの公園です。アクセスが良いこともあり多くの方々の憩いの場となっています。特別なシーズン(桜時期など)を除けば撮影申請をすることで撮影可能となります。広大な公園内には小さめの神社などもあり、いろいろな写真が残せます。人が多いため公園を利用する一般の方の写真への写り込みが起こりやすいので、午前中早めの時間帯に撮影することを特におススメします。










〈●昭和記念公園(立川)〉

国営公園で桜時期でも撮影可能です。事前申請も不要なので日程変更も容易なことや、公園が広大でさまざまな植物や花が手入れされており、日本庭園などもあってフォトスポットが満載です。支度場所がないので別の場所で支度をしてから向かうようにプランすると良いでしょう^^

 

〈●大宮公園(さいたま)〉

敷地が広く、和の雰囲気に趣向を凝らしたエリアもあり、また春にはたくさんの桜の木が咲き誇る人気の公園です。池や池のほとりの遊歩道も整備されており多くのフォトスポットが存在します。撮影には管理事務所への申請が必要です。











7.フォトウェディングの費用相場

フォトウェディングの人気の高まりにより各社さまざまな撮影プランを用意されていて、本当にピンキリというのが実際のところです。ただ前述した通り価格が押さえられているところはそれなりの理由がある場合も多く、気をつける必要があります。

 

目安となる指標としては結婚情報サイト/ゼクシィが出しているフォトウェディング費用の相場である 176,000円前後(税別/和装ロケーション撮影の場合)が一定のラインと思っていただいて良いと思います。




8.撮影会社選びのコツ

フォトウェディングにはプロスタッフが関わるため、その技術のクオリティと気持ちのホスピタリティが成功の可否を分けます。カメラマン、ヘアメイク、スケジュール管理の担当者の3名の技術と人間性が信頼できるかどうかをまず確認してください。

 

次に選べる衣裳の幅についても納得できるものかどうか、事前にチェックが必要です。

 

最後に撮影プランの詳細と費用の兼ね合いもチェック。狙うべきは技術とホスピタリティのレベルが高く、衣裳も楽しんで選ぶことができ、かつむやみに料金を上げることなくゼクシィの紹介している料金設定に近いこと。撮影後に「写真データ」がもらえること、撮影カット数が150カット前後あること、これらを押さえられれば完璧です。

 

さらにはロケーション撮影の場合の悪天候時の対応についても事前確認の上、納得して申し込むようにしましょう。ひとつ、はっきり言えることは「今日この場で申し込むと割引があります!」といったような、即決を必要以上に強く煽る会社にロクな会社はありません。その営業トークの裏で、その即決を後悔したたくさんの方々がいるかもしれないという可能性を感じながら、よくよく見極めてくださいね。



9・撮影衣裳選びのコツ

カメラマンさん曰く、撮影用の衣裳はあまり高品質な素材の高級な衣裳を選ばなくても、デザインが気に入ればOKとのこと。というのも、実際の結婚式などではゲストが近くで衣裳を見たり触れたりするので、素材の差を感じることも多いですが、撮影はそのような差まで写真には影響しにくいそうです。

 

色合いやデザインが気に入り、できれば軽くて身体に負担が少ないもの。そして何よりもその衣裳を着ることで自分たちのテンションが上がること。そういう「相性の良い」衣裳が最高の1着となることでしょう!





10.良い写真を残すには

当日の体調を万全にととのえることです。女性はもちろん男性も同様で、お肌の状態、顔色、目元のクマやくすみなども、なるべく無いようにして撮影当日を迎えられるといいですね。物理的な肌つやだけでなく、そんな自分に対する自信は撮影での堂々とした立ち居振る舞いや、おもいっきりの笑顔、自然な表情には欠かせないものです。

 

当日の天気も影響します。こればかりはまさに祈るのみで選ぶことはできないのですが、一番ラッキーなのは「曇り」です。曇り空だと、ちょっとがっかりされる方が多いのですが、カメラマンさん曰くピーカンに晴れた天気だと太陽の光が顔に強い陰影を作るため明るい部分が飛びがちで表情が映りにくいことがある。適度に曇がある方が写真的にはベストなのだそうです。

 

もちろんピーカンの天気でも撮影場所を工夫することでクリアできるので、そこは信頼できるカメラマンさんにお任せして、安心して挑んでくださいね。



11.申込み~撮影当日までの流れ

それでは最後に、実際の申し込みから撮影当日までのフローをご紹介したいと思います^^ 撮影の具体的な検討にお役立てくださいね。

 

〈●申込み~撮影前日までの流れ〉

依頼する会社が決まったら担当者に申し込みの希望をお伝えしましょう。申し込み手続きについてのご説明がありますので、その流れに沿って手続きを完了させてください。

 

手続きが完了すると、撮影場所→ 撮影日→ 撮影衣裳の順番で提案、打合せ、決定が進みます。希望の撮影ポーズやヘアメイクのイメージをインスタグラムなどの写真を利用して事前に共有しておくことがフォトウェディング大成功の秘訣です^^

 

〈●撮影当日のスケジュール〉

いよいよ当日。ロケーション撮影の場合は特にですが、お支度は早朝(午前7時前後頃)から始まることが多いので寝坊しないように気をつけます。

2時間ほどのお支度を経て、撮影スタートです。申し込みの会社によりますが、まとまった撮影をしてくれるところでは1着の衣裳あたり1時間〜1時間30分の時間をかけて撮影を行います。2着目がある場合は1着目の撮影後に衣裳チェンジとヘアチェンジ(約20分)をしてから2着目の撮影に入ります。

 

撮影終了後はお着替え。ヘアメイクも通常スタイルに戻してから解散となります。この時間は「お引き上げ」といい約30分ほどとなります。

 

〈●写真納品スケジュール〉

撮影日から大体2週間〜1ヶ月半後にお手元に納品されるのが一般的です。ほぼそのままの写真データを納品する場合は期間が短いことが多いですが、リタッチや明るさの調整をしっかり行うカメラマンだと、その分の時間がかかるのでお届けのタイミングに幅が生まれるのです。

 

撮影される側からすれば、撮影した写真をちゃんとリタッチしてもらうことはとても大切です。リタッチのあり・なしで写真の見栄えはかなり変わります。ずっと大切にして、いつでも見たい写真にするためには、このリタッチという作業は欠かせません。

費用を抑え過ぎている会社のカメラマンは、この大切な作業をしなかったりすることも多いです。これは撮影が終わってからでないと分からないし、リタッチサービスがあった場合と無かった場合で写真を比較することもできないため、「あぁ、私は写真うつりが悪いから。。」といった感想で終わってしまいがちですが、もしもリタッチをちゃんとしてくれる、ちゃんとした会社に頼んでいれば、大好きなお気に入りの写真をたくさん手元に残すことができたのです。

 

プロのスタッフは日頃からたくさんの写真に関わっており、このリタッチのあり・なしについても日常から見て比較して知っています。こういったことからも、ぜひ良い写真を残すことができる会社選びを最初にされることを強くオススメします^^





12.まとめ

いかがでしたでしょうか。例えば写真のリタッチのお話をしましたが、世の中には「高性能なカメラを使っていて撮影当日に質の高い写真データをそのままお渡しすることができるので、お写真のお渡しにお時間がかからず、おふたりをお待たせしません!」などのような謳い文句で宣伝している写真事務所なんかもあり、そういった広告などを見つけると知らない方は「そうなんだ!」と魅力的に思うかもしれませんが、プロのプランナーから見ると、撮影後のリタッチや発送手配といった、とても大切で良い写真のために必ず必要な多くの手間と時間を減らすためだけの言葉とすぐにわかるので絶対に依頼することはありません。

 

知っていると知らないでは、本当に雲泥の差なんだと実感しますね。。


またもし、フォトウェディングの写真を使って年賀状などの作成があるため早めに欲しいという場合は、数枚の写真データであれば先に送ってくれるところがほとんどなので、先に相談しておけば問題ありません^^

この記事の冒頭でもお伝えしましたが、すべてのカップルにフォトウェディングを通して、気に入ったたくさんの写真はもちろんのこと、最高の良い思い出も残していただきたいと願って書かせていただきました。この記事が「フォトウェディング・虎の巻」として、1組でも多くのカップルのご参考になれば嬉しいです^^



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photo by martha stewart

 

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