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沖縄ビーチでのオリジナルウェディング事例 2/3

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すべて順調!天気も味方してくれました

今回は沖縄のビーチで海外のようなテントウェディングを実現されたおふたりの実際の結婚式についてお伝えする、おふたりのウェディングの「メイキングストーリー」パート2です。はじめにパート1のおさらいからご覧ください☆

ウェディングコアテーマ 海外のようなおしゃれなビーチウェディング
ウェディングサブテーマ 歌とダンス
シンボリックデコレーション ビーチに溶け込むナチュラルテイスト
ドレスコード:ベージュ
オリジナルコンテンツ お子さまによるサインベアラー、高級車での挙式入場、ビーチ結婚式、切り株ケーキ台、DJブース、新婦&新婦父ラストダンス、新郎&新婦ファーストダンス、ダンスタイム
会場・人数 沖縄ビーチ・50名様
プロデュース Producer: Ayano Ito Art & Flower Director: Miwako Nishina Photo: Takumi Taira



当日の天気は見事に晴れ、すべてが順調に進んでいきました。もちろん勝手に順調に進むことはなく、私たちプロデュース班はもちろんのこと、会場装飾を手がけるパートナースタッフも、テントを始めとするレンタル品を担当するスタッフも、テント設営を担当する職人スタッフの皆さんも、食事やドリンクを担当するサービススタッフも、進行を潤滑に進めるアシスタントスタッフも、記録のためのカメラスタッフも、胃が痛くなるくらい、夢に出てくるくらい当日を何度も何度もイメージし、モレや抜かりがないか、こうすればもっと良くなるんじゃないかと考え抜いた末の順調さです。

これは沖縄で実施するからというわけではなく常におこなっていることで、だからこそ当日何か突発的なことがあったとしても最善の判断ができ、あわてることなく対応することができるのです。もしかしたら細かな突発的なことはいくつかあったかもしれませんね。でも最善の判断とあわてない対応の結果、何事もなかったとカウントしているのだと思います。



関わる全スタッフが新郎新婦さんの「最幸の結婚式」のために一致団結して考え抜く。だから良い結婚式ができます。結局、結婚式はプロデュース技術ももちろん必須ですが、一番は「人の想い」だと感じます。仕事の枠を超えて各個人の存在意義をかけて一生懸命に想うことが熱を生み、その熱が伝播していくのだと感じています。


 

空と海に包まれる、自由満喫な結婚式!

広大な海に向かう砂浜のバージンロード。サイドにランタンと太い木(現地調達♪)をあしらいました。祭壇の位置も、事前に潮の満ち引き時刻や水位を調べて決めています。挙式途中で潮が満ちてくることがあってはいけませんからね。



入場の前に新郎新婦さんのお子さんによる「サインベアラー」で挙式のはじまりを可愛らしく伝えました。欧米で人気の挙式演出です。 続いてのご新婦の入場は、高級車で近くまで入りカッコよく車の中からの登場にしました。お父様のエスコートで砂浜で待つ新郎のもとへ。お父様から新郎へ、ご新婦のエスコートをバトンタッチ。友人の方に牧師役をお願いし新生活に対する誓いを立てていただきました。

ウェディングキスからの、自然なハグ♡ 砂浜での結婚式なのでサンドセレモニーをおこないました。退場はご新婦の好きなイエローカラーのフラワーシャワーとともに。

退場後には海をバックに全員での集合写真を撮影。さわやかな海風が心地よく暑くなく、いい感じで夕暮れが近づく時間帯です。 次回は結婚式のあとの、欧米風のテントを張ったウェディングナイトパーティの様子を報告します。お楽しみに♪




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